社員30名以下の会社の経営者向け
「AIで業務効率化」、何から始めればいい
バックオフィスの事務作業を自動化する方法を徹底解説
請求書の発行・支払い・入金チェックなど、毎月の事務作業を自動化した実例をご紹介します
「AIで業務効率化」と言われても、何から始めればいいのか分からない。そんな経営者の方に向けたセミナーです。請求書の発行、届いた請求書の処理、入金の確認。社員30名以下の会社では、こうした作業が社長か1〜2名の担当者に集まりがちです。請求・支払いを例に、公認会計士が設計した仕組みの具体的な事例をもとに、事務作業を自動化する進め方と、つまずきやすい点をお伝えします。
AIを活用したいけど、こんなつまずきがありませんか
- AIで事務作業を減らせると思っているが、何から手をつければいいか分からない
- ChatGPTなど使ってはみたが、請求や支払いはまだ手作業のまま
- 担当者に任せたいが、本業が忙しくて進まない
- お金や取引先の情報をAIに渡していいのか不安
- 取り組んではみたいけど、そんな時間が取れない
どれか一つでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。
このセミナーで分かること
01
AI活用が止まる理由と、進め方の3ステップ
業務を書き出し、人と仕組みに分け、小さく始める。自社で進める場合にも使える手順です。
02
請求・支払い・入金の確認を自動化できた事例の紹介
具体的な事例をもとに、ご説明します。
03
公認会計士が設計、事故らない設計
振込先の変更、二重払い、源泉の漏れなど、確認と例外の扱いを、噛み砕いてお話しします。
04
自社で設計する際の起きやすいミスと、その防ぎ方
誤振込や入金の誤判定を、設計の段階でどう防ぐか。
こんな方におすすめ
- 社員30名以下の会社の経営者の方
- 請求・支払いの事務が、社長ご自身か1〜2名の担当者に集まっている
- AIで何かできそうだと感じているが、実際どうすればいいか分からない
- 人を増やすか、外注するかで迷っている
※同業の方のご参加はお断りする場合があります。
登壇者

株式会社kaname 取締役 COO
山際 友貴
公認会計士が代表を務める株式会社kanameで、取締役COOとしてバックオフィスの自動化支援を統括。請求書の発行、支払い、入金の確認など、クライアントの業務にあわせたオーダーメイド開発を、業務の整理から設計・運用まで一貫して手がける。公認会計士の知見を取り入れた設計で、二重払いや振込先の誤りといったお金の事故を防ぎながら、中小企業のバックオフィスのコスト削減と属人化の解消に取り組んでいる。
開催概要
| セミナー名 | 「AIで業務効率化」、何から始めればいい? 請求・支払いなど、バックオフィスの事務作業を自動化する方法を徹底解説 〜社員30名以下の会社の経営者向け〜自動化の実例をご紹介〜 |
|---|---|
| 日時 | 調整中 |
| 形式 | オンライン(Zoom)。申込者に参加URLを送付 |
| 参加費 | 無料 |
よくある質問
- カメラやマイクは必要ですか?
- 不要です。音声のみでご参加いただけます。ご質問はZoomのチャットで受け付けます。
- 当日参加できない場合は?
- アーカイブ配信をご覧いただけます。お申し込みの方に、開催後にメールでご案内します。
- 不参加の場合、キャンセルの連絡は必要ですか?
- 不要です。そのままで構いません。
- アーカイブ配信はありますか?
- あります。お申し込みの方全員に、開催後にメールでご案内します。
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